超微粒子PTFEエンジン金属表面処理剤。
M ER


                 ミクロの超微粒子が摩耗を減らし、燃費を向上。
                 トルク値・馬力をアップさせるリキッドメカケミカルです

 PTFEとは、ポリテトラフルオロエチレンという地球上で最も摩擦の小さい固体物質の一つで、ギネスブックにも載っています。NU−POWERエンジントリートメントは、この0.1ミクロン以下の超微粒子PTFEを主成分としています。
 この超微粒子が金属表面のどんな微細なピンホールでもコーティングし、被膜を実現することができるのです。この被膜は金属表面に強力に熔着しますので、効果が長期間持続します。そしてエンジンの各部の摩擦や摩耗を減少させて、エンジンの運転をスムーズにします。
  また超微粒子のためオイルフィルターが目詰まりすることもありません。

 

これがM ERガンクによるエンジチューナップの効果です。

 

@金属の凹面、摺動部の間にミクロの超微粒子PTFEが入ります。
Aエンジン温度が上昇するとミクロの超微粒子PTFEが金属表面をコーティングし、摺動部全体がPTFEの被膜で覆われ摩擦、摩耗を低減します。
Bチューナップの完成です。


ガンク ニューパワーによるエンジンチューナップ手順

  1. エンジンをフラッシングし、オイルを抜き、オイルフィルターを交換してからガンク ニューパワーをご使用ください。
    ガンク ニューパワーの容器をよく振ってからクランクケースに注入してください。
  2. 使用するガンク ニューパワーの分だけモーターオイルの量を減らしてください。モーターオイルは高品質の物を使用し、また他の添加剤は同時に使用しないでくだい。
  3. エンジン内部にガンク ニューパワーがよくいきわたるように、注入後約50km走行するか、30分間ほどアイドリングしてください。
エンジンチューナップはエンジンの保護・保全を目的とした手法であり、オイルの寿命を延ばすための手段ではありません。チューナップされた状態でもオイル交換時期にはメーカーの指示通りオイルおよびフィルターの交換をしてください。(ガンク ニューパワーの効果は持続します。)
また、オイル交換ごとに、M ER PCVバルブクリーナーまたは、スープリーム(フォアオイル)を使用されますと、さらに効果が期待できます。